スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

海ノ中道の植樹の歴史

みなさん

こんにちは、ルイガンズの星野尾です。

先日、とある方から海ノ中道・志賀島・西戸崎エリアの歴史について、
面白いお話を聞く機会があり、一部を共有させて頂きます。

海ノ中道はその昔は原野地帯で、木が一本も生えておらず、
風がふき荒れて、人が住めるような場所ではなかったそうです。

その場所に今から300年ほど前(江戸時代頃)に
防風林としての松の木を植樹し始めたそうです。

その松の木が300年を経た今、公園やルイガンズを守ってくれていて、
快適なホテルという居住空間を作ることができました。

300年前に植樹をしてくれた皆さんに本当に感謝ですね。
その方々の想いを引き継ぎ、ルイガンズもこらからの未来の為に、
この場所が更なる発展ができているように、
ホテルとこの場所を守る活動をしていきたいと想います。

自然と共存できるホテルを目指していきましょう。


スポンサーサイト

2012/04/03 19:02 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。